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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

険呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

剣呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

険難

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

権能

ある事柄について能力を行使する権利。 特に, 法律上認められた公的機関のものをいう。

献納

神仏・国家・貴人に金品などをたてまつること。 「神社に灯籠(トウロウ)を~する」

敬虔

神仏などを深くうやまいつつしむさま。 「~な祈り」 ﹛派生﹜~さ(名)

賢兄

※一※ (名) かしこい兄。 また, 他人の兄を敬っていう語。 「~愚弟」 ※二※ (代) 二人称。 男子が手紙などで同輩を敬っていう語。 大兄。 貴兄。

勁健

強くすこやかなさま。 「御筆力の~なる所が紙背に透て/もしや草紙(桜痴)」

県警

県の警察, また県の警察本部のこと。

経験

(1)直接触れたり, 見たり, 実際にやってみたりすること。 また, そのようにして得た知識や技術。 「はじめての~」「この痛さは~しなければわからない」「~を積む」「~が浅い」 (2)実験。 「蒸気の力を~する器具を製せしが/西国立志編(正直)」 (3)〔哲〕 〔experience〕 理念・思考や想像・記憶によってではなく, 感覚や知覚によって直接に与えられ体験されるものごと。

検印

(1)検査したことを示す印。 (2)書物の奥付に著者が発行部数を確認するために押す印。

引見

身分の高い者が目下の者を呼び寄せて対面すること。 「国王みずから使者を~する」

隠顕

〔「いんげん」とも〕 みえたりかくれたりすること。 みえがくれ。 「白い穂が花と葉の間から, ~するのを/草枕(漱石)」

牽引

(1)ひっぱること。 「機関車が客車を~する」 (2)大勢の先頭に立って引っぱっていくこと。

隠見

〔「いんげん」とも〕 みえたりかくれたりすること。 みえがくれ。 「白い穂が花と葉の間から, ~するのを/草枕(漱石)」

陰険

表面はよく見せかけて, 裏でこっそり悪いことをするさま。 陰気で, たくらみの多いさま。 「~な人物」「~なやり口」 ﹛派生﹜~さ(名)

親王家

〔古く「しんのうげ」か〕 中世以後, 親王の称号を許された皇族の家筋。 江戸時代には, 伏見宮・桂宮・有栖川宮(アリスガワノミヤ)・閑院宮の四家があった。

権助

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

権亮

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

のん

(終助) 〔近世後期上方語〕 終助詞「の」に同じ。 「幕の内にこそ肴はたんと有る~/浄瑠璃・先代萩」 〔現在でも関西地方などで用いられる〕